”ゴルフ仲間に、そして会社のコンペでも
馬鹿にされ続けていた”ダメゴルファー”が
わずか28分の練習でドライバー飛距離を
37ヤードヤードアップさせてしまった
93.8%のゴルファーが気づいていない
シンプルだけ恐ろしく効果のある
”ある”ゴルフ上達法とは…?


あほか!?ゴルフには才能が必要

そのあまりの上達ぶりに、周りの人達から私を紹介して欲しいと言われ、時間の許す限り引き受けていたのですが、あまりにも多くのゴルファーが同じ悩みを持ち、雑誌の記事やティーチングプロの教えを鵜呑みにし、スランプに陥ったり、中々上達出来ずにいるのを痛感し、この“ある”上達法の公開を決心したのです。


世の中にあるゴルフ教材やティーチングプロの教えが、
嘘をついているとは申しません。

ただし、それらの教え方には“利益を生む”という義務があるのです。

ですからそれらの教えを実践しても、また雑誌を買い、スクールに通い続け、あなたは知らないうちに多額のお金を消費してしまっているのです。



まずそれに気づいてください。






あなたに質問です・・・




あなたはゴルフに対し、この様なお考えを持たれていませんか?




■ ゴルフはお金をかけないと上手くならない。


■ ボールを打てば打つほど上手くなる。


■ 身体が大きくないと遠くに飛ばせない。


■ 強く振ると方向性が悪くなる。


■ 素振りと同じスイングで打つといい球が打てる。


■ 子供の頃から習わなければプロゴルファーにはなれない。


■ 飛距離のためには強い筋力やヘッドスピードが必要だ。


■ スクールに通う事が上手くなる早道だ。


■ ボールを最後までしっかり見なければいけない。


■ ゴルフが上手くなるには長い年月が必要だ。


■ 飛距離と方向性は両立しない。





もしこのようなお考えをされているのであれば、

非常に失礼ですがあなたは絶対にゴルフが上手くなりません。

このような考えは今すぐ忘れ去ってください。



ゴルフは歩くことと同じように間単に上手くなれるスポーツです。




「そんなはずはない、ゴルフは上達が難しいスポーツだ」


そうお考えであれば、

それは雑誌や教材の見過ぎです。




殆どのゴルファーが実践している練習法や

普段目にしている情報に間違ったものが多すぎるのです。

一般的な方法ですと、時間とお金がかかる練習法しか

教えていないのです。








はじめまして。高橋明宏と申します。


学生ゴルフ、プロ研修生を経て10年間クラブメーカーに勤務しておりました。

私自身今でこそベストスコア66、平均して70前後といった安定したスコアでラウンドし、ゴルフを楽しんでおりますが、悩みに悩んでいた時期があり、その頃は本当にゴルフが嫌いになりました。



私は父親の教えの元、幼少の頃にゴルフを始めました。

一時は学生ゴルフで上位に食い込むようになり、プロも目指していたのですが、

ある時期大スランプに陥いりまして、毎日憂鬱な学生時代を過ごしました。




私の大学時代を一言で述べるなら、猛練習。

これしかありません。



高校時代までは九州で育ち、主に熊本県でラウンドしておりました。

平均してスコアもよく、今の若手プロとまではいきませんが

充分プロも目指せるような位置にいたと思います。



そのスランプは突然やってきました。



大学2年生になり、後輩も出来た頃、異変が起きました。


ドライバーの飛距離がどんどん落ちていき、

得意だったアイアンの正確性は見る影もなくなり、

今まで出た事のないようなスライスやフックが出始めました。



学生ゴルフというのは団体戦、個人戦と別れており

年に何回か大きな大会があります。


団体戦では8名程登録し、その内6名しか試合に出られません。



私は1年生の時からレギュラーで、

その頃も大会前の合宿という大切な時期でした。



「このままではみんなに迷惑がかかる」



そう思いつめた私は毎日何千球と打ち込みました。

コーチや仲間にも相談し、色々試しましたがよくなるきっかけすら掴めません。

むしろラウンドする度にスコアは悪くなりました。

そして大会前にレギュラーを外されたのです




それでもいつかまたレギュラーに戻ろうと

来る日も来る日も打ち続けました。打ちながら何度も泣きました。

様々な矯正器具を買い漁り、実践しました。





しかしそれも実らず3年間、2度とレギュラーに戻れぬまま・・・

後輩に抜かれ、試合も応援するだけ。




「ゴルフには才能が必要。早めに気づいてよかった。」




そう考えるようになっていきました。





その後プロ研修生になりましたが、一向に上達しない自分に見切りをつけ、
ゴルフメーカーに就職し、営業マンとして働きました。





毎年何種類と出る新製品を売り込み、
自分自身でもキャディーしたり、ラウンドしていました。




腕前はというと、もはや100を切るのが精一杯でした。




そして入社7年目・・・

仕事の関係で、あるプロゴルファーの方とラウンドした時の話です。



わたし「お疲れ様でした!やっぱりプロは球筋が違いますね。」




プロ「うーん、本当にそう思うの?」




わたし「あんな風に飛ばしたいけど、私には無理です。」




プロ「だってそれは君が●○●に打ってないからだよ」




わたし「え?」



プロ「大事なのは●●○と○●のバランスだけだからさ」




わたし「え?何で・・?いったいどういう意味ですか?」




プロ「ん?あぁ、なるほどね。

   いい?ゴルフスイングというのは・・・」




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